泡を作ってからかならず顔を洗う

クレンジングでとくに注意している点がひとつあります。それは、泡を作ってから、かならず顔を洗うことであります。そもそも、わたしは最初のころは、クレンジングクリームを泡立てることもせずに、軽く水で濡らしたあとに少しだけ手でこすり合わせてから、顔にのせるようなかたちでした。

ですが、とあるときに、ラジオで「クレンジングクリームでの洗顔は、ただやっているだけでは手の摩擦により、よけいに肌を傷つけてしまう。泡立てたあとにやったほうが、肌を傷つけることもなく、負担もなくなりきれいな肌を保てる」との話があったのです。

さすがに、わたしは知らなかったとはいえ、びっくりしてしまい、じぶんがいままでやってきた行動は肌を傷つけていたのかと思ってしまい、ショックを受けました。

それ以降、クレンジングではちゃんと泡立てをしてから顔を洗うことへの意識付けになりました。また、最近ではじぶんで泡立てる必要もない、すぐにポンプから泡の状態ででてくるクレンジングクリームなども販売されているために、じぶんで泡立てるのが面倒だと言う人にはおすすめの商品であります。

また、泡立てたほうが本当に肌への違いを実感できるので、泡立てクレンジングがよいのだなぁと思いました。

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